ラブドールとのセックスは気持ちいい!でも体位が少なく事故も起きる

ラブドール

ラブドールとのセックスって気持ちいいの?セックス用に買うならどれがおすすめ?

・・・とお悩みのあなた!最近のラブドールは中まで精巧に作られているので、中に入れた時の気持ちよさは実際の女性に引けを取りません。下手な女よりも気持ちいいと思います。

ただし、「セックスに適したドール」と「観賞用に適したドール」があるので注意が必要です。

そこで、今回は僕の実際の体験談と、知り合いのドーラー23人の話を元に、ラブドールのセックスの気持ち良さと、おすすめのドールを紹介します。

 

ラブドールとのセックスは気持ちいい?

冒頭でも書きましたが、ラブドールとのセックスは思っている以上に気持ちいいです。実際に中に入れてみると、人形としている感じはしません。本当の女性とセックスしているような感触です。

正確には、それなりにヤッてる女のアソコに近いですね。ちゃんとヒダヒダもあって、でも結構柔らかいヤリなれたおま○こです。

膣部の構造や柔らかさはメーカーによって若干異なりますが、最近はどこも柔らかくて気持ちいいですね。TPEドールはもちろん、シリコンドールもアソコは柔らかく加工されています。

 

ラブドールにできる体位

ただし、ラブドールとのセックスではできる体位に限りがあります。ラブドールでできる主な体位は以下の4つだけです。

正常位


出典:DachiWife

正常位はラブドールを寝かせて股を開けばできますよね。

 

側位


出典:DachiWife

側位も横に寝かせて入れればいいだけですから簡単にできます。正常位から側位は簡単に体位が変えられるので、この2つを交互にやるのはおすすめです。

 

バック


出典:DachiWife

バック(後背位)も、ラブドールを四つん這いにさせた状態で後ろから入れるだけなので簡単です。そこから腕を伸ばした状態にすれば寝バックになります。ただし、寝バックの場合は激しくピストンするとヘッドが取れちゃうことがあるので要注意です。

 

立ちバック(自立限定)


出典:DachiWife

立ちバックに関しては、自立加工されたラブドール限定の体位となります。自立加工されていないラブドールでも立たせることはできますが、安定せず倒れやすいです。また、自立加工されていてもバランスが取れないと転倒するので、基本的には壁に手をつかせるなど支えが必要です。一番いいのは部屋の角にラブドールを立たせた状態で立ちバックをすることです。ニ方向に支えがあるのでかなり安定します。

 

ラブドールでは難しい体位

上記4つ以外の体位は、ラブドールでは基本的に難しいと思います。例えば騎乗位・背面騎乗位なんかは、女性が自発的に乗るものなので、動かないラブドール相手では難しいです。

また、対面座位なんかも難しいです。等身大ラブドールって軽いものでも20Kgくらいするので、それを座った状態で持ち上げて入れるのは結構きついです。

もちろん、冷蔵庫を腕の筋肉だけで軽々持ち上げられるくらいの筋力がある人であれば、どんな体位でもできなくはないと思います。ただ、一歩間違えればチンコが折れてしまう危険もあるので、あまりおすすめはしません。

 

セックスにおすすめのラブドール3選

色んな体位を楽しみたいならこれ!

1回のセックスで色んな体位を楽しみたい人には一番体重が軽い「Art Doll」がおすすめです。


Art Dollの詳細を見る

Art Dollは最も軽いラブドールです。148cmのフルボディで19kgしかありません。他のメーカーだと軽くても25kg以上、重いと35kgくらいするので超軽いです。

軽いと運んだり動かすのが楽ちんなので、手軽に体位を変えられますし、お風呂に運ぶのも楽ちんです。

【Art Dollの特徴】

  • 体重が軽いので扱いやすい
  • 細いけど柔らかくて抱き心地が良い
  • 顔は割りと幼いけど体は大人

Art Dollの詳細を見る

 

激しいセックスがしたいならこれ!

激しいセックスがしたい・乱暴なプレイがしたいという人には「Sanhui Doll」がおすすめです。


Sanhui Dollの詳細を見る

Sanhui Dollの最大の特徴はヘッドがシームレス(体と頭が繋がっている)という点です。

一般的なラブドールはヘッドが取外し可能なので、プレイが激しいとヘッドが首から外れてしまうことがあります。しかしSanhui Dollならその心配はありません。

【Sanhui Dollの主な特徴】

  • ヘッドがシームレス
  • 体重はそこそこ軽い方
    (145cmGカップで26kg)
  • 骨格が丈夫なので色んな体位ができる

Sanhui Dollの詳細を見る

 

爆乳ムチムチボディが好きならこれ!

爆乳でムチムチのエロボディじゃないと満足できない人には「Top Sino」のラブドールをおすすめします。


Top Sinoの詳細を見る

Top Sinoは顔も体もとにかくリアルで、見た目も精巧ですし、触り心地は本物と区別がつかないくらいリアルです。

体重が30kg以上で重いというのが唯一のデメリットですが、筋肉がある人なら楽しめると思います。

【Top Sinoの特徴】

  • 見た目がリアル(人間と見分けがつかない)
  • 体がムチムチで興奮する
  • 体重は重い

Top Sinoの詳細を見る

 

【注意】セックスには向かないラブドール

ラブドールには何十社もメーカーがあり、それぞれ仕様が異なります。中にはセックスには向かないドールもあるので注意が必要です。

硬めのラブドールは抱き心地が微妙

材質が硬めのドールは抱き心地がいまいちなので、セックス目的の方にはおすすめしません。例えば「BB Doll」なんかがそうです。


BB Dollの詳細を見る

BB Dollは業界最安のシリコンドールで、他のメーカーより10万円以上安いです。安さの理由は使われているシリコンが少ないからです。表面はシリコンですが、体の奥(芯)の方にはウレタンが使われています。

そのため、BB Dollは少し硬いです。なのでムチムチな女体を楽しみたい人にはおすすめできません。しかし、スポーツジムで見かけるような筋肉質な女が好きな人にはどストライクかもしれません。

 

安いTPEドールは臭くて萎える

また、安いTPE製のラブドールもおすすめできません。

ラブドールの材質にはシリコンとTPEの2種類があります。TPEはオナホールによく使われている素材でとても柔らかいです。なのでシリコンより摩擦の気持ちよさは上かもしれません。

しかし、TPEドールは独特のゴム臭がするんです。この臭いがかなりきつくて、ちんぽが萎えてしまいます。安いものであればあるほど臭いがきつくなります。注意してください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました